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当時の天皇陛下の崇拝度(極端な例を出すべからず)

祖父母や叔父叔母、小学校時代の高齢教員等々から類推すると・・・

陛下の肖像写真をまともに見た人がいない。
講堂などに飾られている。
普段はカーテンに覆われているが、何かの行事で開けることもある。
小中学校の体育館、公民館等々で集まりがあったりする。

すると、「一同・礼」の声の元に頭を90度に曲げてお辞儀をするのだ。
従って見えない。
カーテンを閉めると「止め」の声で頭を上げる。


戦後になるまで、陛下の顔を知らなかったという人が多い。
テレビもないし、写真も(滅多に?)載らない。

威厳度最高だと思う。
嘘つき
↑極端な例を出すべきではない。

コメント参照
↑新宿東南口での出来事ですね。
この人は日本人なのか?
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CIAを凌ぐバチカンの情報力

「ヨーロッパを学びたいなら、バチカン(ローマ法王庁)の機関紙ぐらいは読まないとね」

 二十数年前の中年留学生時代に、欧州某国で年若い指導教授から不勉強をなじられ、身も細る思いをしていた頃の話である。
 フランス語だけでも四苦八苦の身に、イタリア語の追加など残酷きわまりない。せっかくの愛のムチも、結局は壮麗なサンピエトロ大聖堂の見学だけで勘弁してもらった。

 バチカン市国はローマ市内のテベレ川沿いに位置し、総面積は東京ディズニーランドほどの超ミニ国家である。それがかくも耳目を集めるのは、世界で12億人ともいわれるkatholiek教徒の総本山だからだ。
 情報収集力は米中央情報局(CIA)のエージェントもかなわない。聖職者は、信者たちの前日の献立だって知ることができる。これは決してjokeではない。

 バチカンの主、存命中の退位。新法王選出時には観測も様々に飛び交った。
 元外交官で作家の佐藤優氏の分析によれば、ポイントは2つ。1つは「健康な後継教皇の指導下で、katholiek教会がイスラム世界に対する巻き返しを図ろうとする世界戦略」であり、もう1つは「中国に対して攻勢をかけること」にあるという。
 2つ目については若干の説明が必要だ。バチカンは欧州で唯一、中国を認めず、台湾と外交関係を維持している国だという背景である。中国政府が、バチカンの承認なしに国内の司教を任命していることも対立が続く要因になっている。
 やはり、バチカン情報からは目が離せないということか。

「風を読む」より
(五十嵐徹)

捕鯨をしている国

日本だけではありません。
肩身の狭い思いを分かち合う…

ノルウェイの捕鯨:ノルウェイだよ

アイスランドの捕鯨アイスランドだよ

デンマーク:フェロー諸島だよ

インドネシア:国際捕鯨委員会(IWC)未加盟

実はアメリカ(アラスカ他)、カナダも:先住民限定ですが

トドメはロシアだあぁ:あのプーチンさんが捕鯨を!

他にも小規模ですが、フィリピン、ソロモン諸島、南米のセントビンセント・グレナディ-ンなど。
絶滅寸前でも復活を目指す:アメリカ・マカ族の捕鯨



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